魔夜峰央一家の暗黒時代とは?娘が描くエッセイ第2弾「魔夜の娘はお腐り咲いて」 2020年1月28日2020年1月28日 editor 「魔夜の娘はお腐り咲いて」山田マリエ「魔夜の娘はお腐り咲いて」が、本日1月28日に小学館クリエイティブより発売された。 「パタリロ!」「翔んで埼玉」などで知られる魔夜峰央の娘として生まれ、父の影響で腐女子に育った山田。本作では父娘でのBL観の違いや、赤裸々な魔夜家のプライベートが明かされる。順風満帆で仲のいい一家に、忍び寄る暗い影とは……。単行本には12ページの描き下ろしも収録された。一部書店では、単行本の購入者に特典ペーパーを配布している。 関連記事市ノ瀬加那が佐久間大介のラジオに2度目の出演、「チュン」だけで多彩な状況を演じる人類の守護者と闇の眷属、相対する2人の逃避行サバイバル新連載「昏き宮殿の死者の王」「七限目は忍者修行です!」忍者になりたい女子高生、放課後の修行は2人だけの秘密の時間「ゾンビランドサガ」フランシュシュの旅は続く!横浜が“サガ”になった2日間「決戦!大海獣」「ロボットガールズZ」などの上映イベント、7月18日に渋谷で開催ちびまる子ちゃん×クレヨンしんちゃん 限定ショップが東京ソラマチで、2人がぐうたら Tweet 関連コミック 魔夜の娘はお腐り咲いて パタリロ!